21 消費生活の安定と向上 消費者相談事業 生活文化課 市民協働係 2101 1 目的・きっかけ  正当 2 必要性  ある 3 成果  ない 4 コスト  妥当 5 記述内容  冷静 総合点  2 MC  悪徳商法から消費者を保護するための事業。「情報通信関連の不当請求と闇金融被害」が相談の中心。相談によりどれ程問題解決・被害予防につながったのか、成果が不明。 消費者啓発事業 生活文化課 市民協働係 2102 1 目的・きっかけ  正当 2 必要性  ある 3 成果  ない 4 コスト  疑問 5 記述内容  冷静 総合点  1 MC  本事業が市民の消費生活の安定と向上にどの程度寄与したのか、成果を知るのは難しい。消費生活展は、将来的には市民の自主的な運営にゆだねるべき。 市民生活館運営事業 生活文化課 市民協働係 2103 1 目的・きっかけ  一部の市民 2 必要性  全くない 3 成果  全くない 4 コスト  無駄遣い 5 記述内容  冷静 総合点  −4 MC  「市民プラザオープン移行、活動の中心はプラザが多くなっている。」市民プラザオープンに合わせて閉館すべきだったのでは?「将来の組織見直しの中で、消費生活係を作る」のか?本施策の目的は、施設がなくても、サービス内容の充実によって達成出来ると考えられる。