ハッスル・リポート
事務事業評価・評価表
4 基本的人権の尊重
成年後見事業 福祉総務課 0401
目的・きっかけ 法律
必要性 ある
成果 ない
コスト 妥当
記述内容 冷静
総合点
MC 今後利用の増加が見込まれるが、民法改正により、本当に使いやすい制度になったのか。「権利擁護事業との連携が必要」

母子保護の実施事業 子育て支援課 助成係 0402
目的・きっかけ 法律
必要性 ある
成果 ない
コスト 疑問
記述内容 気合が足りない −1
総合点
MC 母子家庭の自立支援。利用世帯が極めて少ない。児童福祉法に基づくとは言え、記述があまりにも少なすぎる。

市民総合相談事業 広報課 公聴担当係 0403
目的・きっかけ 一部の市民 −1
必要性 ある
成果 ない
コスト 疑問
記述内容 冷静
総合点
MC 現在は需要が高い事業なので必要はあるが、「日常生活の諸問題」と相談の対象は広く、専門分野別の相談体制が必要。相談したことにより、どの程度問題解決につながったか、その成果を知るのは難しい。行政に悩みを打ち明けたいという市民の意識が変われば、将来的には不必要。

人権啓発事業 総務課 庶務係 0404
目的・きっかけ 正当
必要性 ある
成果 ない
コスト 疑問
記述内容 冷静
総合点
MC 目的は妥当だが、それを達成するための事業は改善する余地あり。参加者が固定化していないか。成果向上のためには、対象とテーマをより絞ることが必要。


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