43 監査の充実 決算審査事務 監査事務局 4301 1 目的・きっかけ  法律 2 必要性  ある 3 成果  ない 4 コスト  妥当 5 記述内容  冷静 総合点  3 MC  「すべての内容を調査・審査することは不可能」な中、どのように効率的な監査事務を行うかが、本事業の成果指標である。コンピューター導入により事務の軽減・時間の短縮につながる。 例月出納検査事務 監査事務局 4302 1 目的・きっかけ  法律 2 必要性  ある 3 成果  ない 4 コスト  妥当 5 記述内容  冷静 総合点  3 MC  月ごとの支払い伝票の審査。記述内容は4301とほぼ同様。個別の問題点・改善案はないのか。 工事監査事務 監査事務局 4303 1 目的・きっかけ  法律 2 必要性  ある 3 成果  ない 4 コスト  妥当 5 記述内容  冷静 総合点  3 MC  滋賀行う大規模な建築工事と土木工事が対象。工事技術調査業務は外部委託。記述内容は4301とほぼ同様。独自の問題点・改善案はないのか。 財政援助団体監査事務 監査事務局 4304 1 目的・きっかけ  法律 2 必要性  ある 3 成果  ない 4 コスト  妥当 5 記述内容  冷静 総合点  3 MC  補助金を交付する所感課とそれを受け取る団体に対する審査。「監査した結果、指摘した事項については援助団体は翌年にその改善が見られる」のか?審査の結果、補助金の削減・廃止にに至った団体がどれだけあるのか、その成果が不明確。 定期監査事務 監査事務局 4305 1 目的・きっかけ  法律 2 必要性  ある 3 成果  ない 4 コスト  妥当 5 記述内容  冷静 総合点  3 MC  監査を実施する部課の財務に関する事務の執行と経営に関する事務の管理。最終的にどれだけ今後の予算執行に有効な報告書が策定できたかが本事業の成果指標。