ハッスル・リポート
小さな行政市民研究会 活動方針

 本会は東久留米市が導入した行政評価制度を基に、行政のあるべき姿とやるべき仕事を根本から見直し、再構築するために結成された研究会である。
 本研究会は、行政が行う各事務事業の必要性を判断するために、行政の効率化・軽量化の視点から事務事業評価結果の考察を行う。
 本研究会は、行政に依存しない、自立した意識を持つ市民の参加を求め、行政主導ではなく、市民主導のまちづくりを目指す。
 本研究会の参加者は、特定の政党・組織・市民団体の利益を代表してはならない。
 本研究会は、入会金・年会費は一切徴収しない。
 この研究会は長を置かない。
 本研究会は、参加者の名簿は作らない。
 この研究会の名の下に、選挙活動は行わない。

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